G-SHOCK,Baby-Gは1994年の「国際イルカ・クジラ会
議」以来、ICERC Japanと共に日本と世界のイルカ・
クジラに関する教育・研究活動をサポートしています。
2008年「第8回イルカ・クジラ・エコリサーチ・ネット
ワーク」では、ICERC Japanのイルカ・クジラに関する
環境教育プログラムの実施と、日本におけるよりよい
イルカ・クジラウォッチングの実現に向けた取り組みを
サポートしています。

太陽光で駆動する自然に優しいタフソーラーを搭載

今回の「第8回イルカ・クジラ・エコリサーチ・ネットワーク」協賛モデルは、“G-SHOCK”と“Baby-G”それぞれ1モデル。
世界5局(日本2局・米・独・英)の標準電波を受信する「マルチバンド5」の搭載に加えて、環境に配慮し、わずかな蛍光灯の光や太陽光でも駆動する大容量ソーラー充電システム“タフソーラー”を搭載。また、美しく輝く海を表現するべく、本体には透明感のあるスケルトン素材を採用しています 。

G-SHOCK GULFMAN(ガルフマン) GW-9101K
Baby-G Reef(リーフ) BGR-3000K

バンドやELバックライトのイラストとして、“GSHOCK”にはクジラ、“Baby-G”にはイルカを使用した他、イルカ・クジラと自然の素晴らしさを伝えるアイサーチ・ジャパンの活動を多くの人に伝えるため、裏蓋にイルカ・クジラと人間、そしてすべての自然と命がこの地球上でひとつにつながり、調和して生きている姿“ALL AS ONE”を表現したシンボルマークを刻印しています。さらにパッケージには、アイサーチ・ジャパンの活動を説明したリーフレットを同梱しました。

詳しくはg-shock(カシオ計算機)HPへ!!