LOVE THE SEA AND THE EARTH
2009年「LOVE THE SEA AND THE EARTH」モデル 6月27日 ON SALE



http://g-shock.jp/love/

太陽光で駆動する自然に優しいタフソーラーを搭載

G-SHOCK/Baby-Gは、90年代前半より様々な団体とのコラボレーションモデルを発売。コアユーザーである若者達と、エコロジー・環境保護などとの出会いをサポートしてきました。2009年は「LOVE THE SEA AND THE EARTH」というテーマに、「イルカ・クジラモデル」でサポートを続けてきた「アイサーチ・ジャパン」に加え、環境の保全・研究を支援している「EARTHWATCH」の2つの団体支援をするため、海・生物・植物をイメージした4つのNewモデルをリリース。G-SHOCK、Baby-Gともに自然に優しい、太陽光で駆動するタフソーラーを搭載しました。

イルカ・クジラ2009年モデル

G-SHOCK,Baby-Gは1994年の「国際イルカ・クジラ会
議」以来、ICERC Japanと共に日本と世界のイルカ・クジラに関する教育・研究活動をサポートしています。2009年「第9回イルカ・クジラ・エコリサーチ・ネットワーク」では、ICERC Japanが各地で行うイルカやクジラを粘土で作って生態や環境問題について学ぶ、子ども向け環境教育プログラムをサポートしています。

初代モデルをモチーフにしたイエローのベースカラーの「イルカ・クジラモデル」
「国際イルカ・クジラ・エコリサーチネットワーク」モデル『GW-9102K/BGR-3001K』

“G-SHOCK”『GW-9102K』は、防錆構造を持つ「GULFMAN(ガルフマン)」をベースに、1994年の初代モデルで使われていたカラーリングを継承し、イエローのバンドとブラックのフェイスを採用。“Baby-G”『BGR-3001K』はフェイス周りにスケルトン素材のパーツをあしらい、透明感のある海のイメージを高めています。バンドやELバックライトのイラストとして、“G-SHOCK”にはクジラ、“Baby-G”にはイルカを使用しました。
パッケージには、アイサーチ・ジャパンの活動を説明したリーフレットを同梱しました。

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「快適で環境にも良い未来に向けた暮らし」を実践する場として、飲食店などを運営する「kurkku」(代表:小林武史)がデザインしたシンボルマークを刻印。すべての自然と命がこの地球上でひとつにつながり調和して生きている様を表しています。

●G-SHOCK
GULFMAN
GW-9102K-1JR
30,000円(税込31,500円)

●Baby-G
Reef
BGR-3001K-9JR
21,000円(税込22,050円)

▼詳しくはG-SHOCKホームページへ